イモムシ雄太の現在!19歳で両手足を失った安井雄太のその後!

この記事では「イモムシ雄太」と呼ばれている人物を紹介しています。本名は安井雄太と言う19歳の少年でしたが、自らが起こしてしまった事故により手足を失ってしまった人物です。こちらでは「イモムシ雄太」のその後の人生や現在の状況、死亡説についても見ていきます。

イモムシ雄太の現在!19歳で両手足を失った安井雄太のその後!のイメージ

目次

  1. 1イモムシ雄太の今現在!19歳で両手足を失った人生とその後
  2. 2安井雄太とは?
  3. 3イモムシ雄太の名前の由来
  4. 4安井雄太の青年期の非行
  5. 5安井雄太の起こした事故
  6. 6安井雄太のその後
  7. 7イモムシ雄太の死亡説
  8. 8イモムシ雄太と同じ道を歩まないように

イモムシ雄太の今現在!19歳で両手足を失った人生とその後

皆さんは「イモムシ雄太」という人物を知っていますか?元々は不良少年だったのですが、自らある事故を起こしてしまい、19歳にして何と手足を失ってしまった人物です。

元が不良少年であり、なおかつ手足を失ってしまった過程が自業自得であったことから、そのようなあだ名を付けられてしまったそうです。また、昔のテレビ番組にも取り上げられたことがあり、一時期有名な人物となりました。

五体満足で生まれてきたのに、どうしてそのような状況になってしまったのか。そして、事故後は一体どのような生活を送っているのか。また、現在は一体どうしているのか。今回はそんな「イモムシ雄太」について見ていきます。

安井雄太とは?

「安井雄太」とはイモムシ雄太の本名であり、いわゆる不良少年です。学校にもろくに行かず、日々夜遊びを繰り返すような人物でした。

盗んだバイクを無免許で乗り回したり、万引き、恐喝などの迷惑行為を繰り返していました。挙げ句の果てには、少年院にも行った経験があるとのことです。

「イモムシ雄太」というあだ名を付けられる一因となった安井雄太の背景。まずは雄太がどんな人生を歩んで来たのか、掘り下げていきます。

幼少期

安井雄太(イモムシ雄太)の母親は、雄太が小学校に上がる前に離婚してしまいました。離婚の原因としては、当時の夫が抱えてしまった多額の借金によるものです。

この借金は、当時の夫は大変なギャンブル好きであり、多額のお金をつぎ込んでしまったためにできたものだそうです。幼少期での両親の離婚は、当時の雄太に相当な精神的ダメージを与えたのではないでしょうか。この精神的なストレスが、その後の安井雄太(イモムシ雄太)の人生に影響を与えたのかもしれません。

中学生時代

そんな安井雄太(イモムシ雄太)の生活は、中学への入学後から徐々に荒れ始めます。さらに平凡な日常につまらなさを感じていたのか、バイクを盗んでは無免許で乗り回し、毎日夜遊びを繰り返していました。

そんな生活を送っていたことにより、徐々に学校へも行かなくなりました。この時は「ただ楽しければいい」と考えていたそうで、息子の身を案じていた母親をよそに、好き勝手遊び呆けていました。

この身勝手さは日をまたぐごとに悪化し、その後の安井雄太(イモムシ雄太)の行動はより悪質なものとなっていきます。

恐喝や万引きを繰り返す

より強い刺激を求めていたのか、はたまた遊ぶお金が欲しかったのか。安井雄太(イモムシ雄太)はバイクを盗む他にも、恐喝や万引きといった迷惑行為を繰り返す日々を送っていました。

挙句の果てには、少年院に行った経験もあるとのことです。しかし、少年院から出た後も特に反省することはなく、迷惑行為を続けていました。

このように、安井雄太(イモムシ雄太)は世間から「不良少年」「ヤンキー」「クズ」と言われても仕方のないような生活を送っていたようです。

安井雄太の家庭環境

安井雄太(イモムシ雄太)の母親は離婚した後、女手一つで三人の子供を育ててきました。当時は母親、雄太の兄、雄太の三人暮らしだったそうです。女手一つで三人の子供を育てるのは相当大変です。母親は生活費を稼ぐために働き詰めだったのかもしれません。

また、母親が多忙な状況であることに伴い、安井雄太(イモムシ雄太)含め、三人の子供はうまく愛情を受けられなかったのかもしれません。

イモムシ雄太の名前の由来

そんなどうしようもない不良少年だった安井雄太がイモムシ雄太と呼ばれるようになったのはなぜでしょうか?

それは、雄太が19歳の頃、ある事故を起こしてしまったことによるものでした。その事故により手足を失ってしまい、自分では歩くこともできなくなってしまいます。また、その事故は、雄太が今までにやってきた悪事の延長線上で起きたものでした。

今まで様々な悪行を積んできた安井雄太(イモムシ雄太)へ、まさに天罰が落ちた瞬間となります。そして、今までやってきた行動、事故時の状況が仇となり、その後イモムシ雄太と呼ばれるようになってしまいます。

事故によって手足を失う

後述しますが、安井雄太(イモムシ雄太)はシンナーのガス引火による爆発事故を起こしてしまいます。この爆発事故に巻き込まれた雄太は、全身の70%を火傷するという重傷を負ってしまいます。

全身の70%を火傷してしまった場合、一般的には助からない可能性が非常に高く、かなり危険な状態であったことが伺えます。

それでも何とか一命を取り留めましたが、その代償は大きく、最終的には感染症を防ぐために、19歳にして手足を切断しなければならないという悲劇に見舞われました。この手足を失ってしまった姿が、「イモムシ雄太」と呼ばれるその後の所以の一つになっていきます。

犯罪歴によって批判と中傷

事故が起きてしばらくたったある日、テレビ番組で安井雄太(イモムシ雄太)のことが紹介されました。これが新たな悲劇の始まりとなります。

前述の通り、雄太は19歳になるまで様々な犯罪に手を染めてきました。そのテレビ番組はドキュメンタリー形式で、その背景も含めて放映されました。

テレビ番組が放映されたその後、今回の事故を受けて手足を失ってしまった雄太は様々なバッシングを受けるようになります。そんな中、皮肉をこめて「イモムシ雄太」というあだ名をつけられたのでした。

安井雄太の青年期の非行

安井雄太(イモムシ雄太)は、19歳で事故に会うまで様々な犯罪などの悪行を行ってきました。これらの状況があったために、事故後に「イモムシ雄太」と呼ばれる所以になってしまったのでしょう。こちらでは、今までに安井雄太(イモムシ雄太)が犯してきた悪行の数々をさらに掘り下げていきます。

夜遊びや不登校

安井雄太(イモムシ雄太)は、中学校時代にグレ始め、刺激が欲しかったのか夜遊びばかりしていました。そんな生活を送っていたためか、学校にもろくに行っておらず、不登校となっていたようです。この行動が、後の様々な非行の始まりとなっていくのでした。

万引きやいじめを繰り返す

本格的に非行の道に入った安井雄太(イモムシ雄太)は、刺激やお金欲しさから万引きやいじめを繰り返します。挙句の果てには、少年院に行くという経験も味わいました。安井雄太(イモムシ雄太)は「不良少年」「ヤンキー」と言われても仕方のない悪行を重ねていきます。これらの行動も、事故後に自業自得だと言われ、イモムシ雄太というあだ名をつけられてしまう原因になっていきます。

自ら作ったブログで非行自慢

安井雄太(イモムシ雄太)は事故に会う前からブログを書いていました。内容は主に万引きや恐喝、窃盗など、雄太の非行の内容でした。

おそらく、自分の非行行為を自慢するためのブログだったのでしょう。ブログで非行行為を自慢をすることで、 より強い刺激を求めていたのかもしれません。

シンナーを吸引

そして、最悪なことに、19歳にして安井雄太(イモムシ雄太)はシンナーなどの薬物にも手を染めることとなります。人間はシンナーを吸うと、始めは大したことの無い様々な事象が楽しく感じてしまい、思考能力が鈍っていきます。

そのため、この時の雄太もそのような考えがおぼつかない状況になっていたのでしょう。これが後の悲劇の引き金となり、「イモムシ雄太」と呼ばれる一因につながっていくのでした。

安井雄太の起こした事故

安井雄太(イモムシ雄太)は、自らが起こしたある事故により、19歳にして手足を失ってしまうこととなります。そして、ここから人生の転落が始まるのでした。今度はどのような事故を起こしてしまい、手足を失うはめになったのかを見ていきます。

シンナー事故を起こす

安井雄太(イモムシ雄太)はシンナーなどの薬物に手を染めていました。ある日、車内でライター用のガスをビニール袋にため、吸っていました。

日頃から薬物に手を染めていた雄太にとっては、これが日常だったのでしょう。もし車内以外での行為であればこの後の悲劇は起きなかったのかもしれません。

しかし、思考能力が鈍っている安井雄太(イモムシ雄太)には、この状況が非常に危険な状態であることにすら気づいていませんでした。

車内にシンナーが満ちて火災

実はこの時、ビニール袋にためていたシンナーガスが漏れており、車内にガスが充満している状態となっていました。

しかし、安井雄太(イモムシ雄太)は危険な状況に陥っていることに気づいていませんでした。おそらく、シンナーを吸っていたことにより、思考能力が落ちていることによるものでしょう。

さらに、安井雄太(イモムシ雄太)はこんな危険な状況の中、タバコを吸いたくなったのでしょうか。こともあろうにそのライター用のガスへ引火させてしまい、爆発を起こしてしまいます。

自身にも引火で火だるまに

爆発に巻き込まれた安井雄太(イモムシ雄太)は、全身が炎に包まれ、火だるまとなりました。その後、誰かが雄太を助けたのか、はたまた自ら脱出したのか。雄太は何とか車内から逃れ、救急車によって運ばれることとなりました。

そして、救急車で病院に運ばれている間に、火傷によるショックで雄太は気を失ってしまいます。人は火だるまになるとショック状態になり、最悪の場合死に至ることもあります。この時、安井雄太(イモムシ雄太)はかなり危険な状態であったことが伺えます。

全身70%以上の大火傷を負う

この事故により、安井雄太(イモムシ雄太)は全身の70%以上に重い火傷を負いました。人間は20%の火傷ですら重症となり、50%の火傷で生命の危機を案じなければなりません。もし70%近い火傷を負った場合、死に至る可能性が大変高くなります。

雄太もこの事故によって、生死の境をさまようこととなるのでした。そして、この後さらなる悲劇が安井雄太(イモムシ雄太)を襲うこととなります。

事故で両手足切断

全身の70%近くに火傷を負ってしまった安井雄太(イモムシ雄太)は、手や足の組織が広い範囲で死んでしまいます。

火傷をした皮膚は、非常に感染症を起こしやすい状態となっています。火傷による感染症を防ぐため、火傷により特に大きなダメージを受けていた雄太の手や足は切断するしかありませんでした。

19歳にして手足を失ってしまった後の激痛、そして原因不明の吐き気が雄太を襲います。手足を失ってしまうという悲劇が起こった後も、安井雄太(イモムシ雄太)は病院への入退院を繰り返すこととなります。

安井雄太のその後

ついに退院した安井雄太(イモムシ雄太)。19歳にして手足を失ってしまった雄太は、一人で生活することはもちろん、食事やトイレですら人の手を借りなくてはままなりません。

そのため、雄太は家族からの介護を受けることとなるのでした。しかし、雄太の頭の中はまだ不良少年のままであったため、安井雄太(イモムシ雄太)はしばらく家族との摩擦を繰り返す日々となります。

こちらでは、安井雄太(イモムシ雄太)が事故を起こしたその後どうしていたのかを見ていきます。

母と兄の介護を受ける

安井雄太(イモムシ雄太)は元々、母と兄との3人ぐらしでした。そのため、その2人から介護を受けることとなります。

19歳まで夜遊びを繰り返し、なかなか会うことのなかった安井雄太(イモムシ雄太)と母。雄太が手足を失ってしまった後、毎日顔を合わせるようになるのでした。

最初は母親が雄太を車椅子からベッドに移動させるだけでも一苦労でした。手足を失ってしまったことにより、雄太の体重が60kgから38kgにまで減ったとはいえ、人をどこかに持ち上げて移動させるというのが単純に重労働であったことももちろん理由の一つです。

しかし、雄太は元不良少年であり、なおかつまだ19歳という若さゆえ、介護されるということに不満があったのでしょう。最初は母親へ文句を言うばかりで、介護されることを大変嫌がっていました。

ブログが作られる

安井雄太(イモムシ雄太)が事故にあってしばらく時間が経過した後、あるブログが作られました。現在は削除されていますが、その内容は爆発事故を起こした雄太への誹謗中傷の内容でした。

雄太は事故前、様々な人に迷惑をかけ続けていました。事故後、雄太に迷惑をかけられた人による恨みによりそのようなブログが作られたのだそうです。

いじめ、万引き、恐喝など、19歳まで様々な悪行を続けていた安井雄太(イモムシ雄太)へ、更なる天罰が下った瞬間でした。
 

雄太の心境に変化が訪れる

家族から介護される日々の中、最初は反抗ばかりしていた安井雄太(イモムシ雄太)。事故前よりも一人で過ごす時間が多くなりました。一人でいると、暗い気持ちになっていくことが多くなったそうです。

そんな日々を過ごしている内に、自分が今までに行ってきた犯罪などの行為に対して、反省をしていくことが多くなりました。自分が犯してきた非行の数々、事故を起こしてしまったこと、家族に迷惑をかけてしまったことなどです。そして、反省をしていく内に、少しずつではありますが安井雄太(イモムシ雄太)は前向きになっていきます。

部屋にはキティちゃんグッズが溢れるように

安井雄太(イモムシ雄太)の部屋には、キティちゃんのグッズが大量に置かれるようになりました。雄太の母親が、雄太の気分がちょっとだけでも明るくなるようにと買い集めたものでした。このような母親の献身的な行動が、雄太が前向きになる一因となったのかもしれません。

定時制高校に入学

事故から一年ほど経過した頃、安井雄太(イモムシ雄太)は再度勉強を始めました。勉強を始めた理由としては、高校へもう一度通いたいと思ったからでした。切断された右腕にペンを固定させ、受験勉強へ必死になります。

事故後に一人になることが多く、人の暖かさに触れたくなったのでしょう。一人の不良少年が、まっとうな少年に生まれ変わった瞬間でした。

猛勉強の甲斐もあり、無事近くの定時制の高校に合格しました。その後、安井雄太(イモムシ雄太)は電動車椅子でその高校へ通い始めました。

SNS上での批判も鎮静化

テレビ番組が放映されてからしばらく時間がたち、ブログなどのSNS上で安井雄太(イモムシ雄太)への批判は徐々に減っていきました。

時間が経過したことにより、世間の人の目が他の話題にそれたのでしょう。これにより、安井雄太(イモムシ雄太)にとってはその後より生活しやすい環境になったのではないでしょうか。

チャットが出来るまでに回復

安井雄太(イモムシ雄太)は切断された腕の先でタイピングしながらチャットが出来るまでに回復したそうです。一人でいることが多くなったため、人恋しくなったのかもしれません。

同年代の方とチャットを楽しみつつ、場合によっては自分が起こしてしまった事故や、事故後の自分の状況を打ち明けることもあるそうです。

現在の状況は不明

そんな安井雄太(イモムシ雄太)の状況などを見てきましたが、実はこの話は今から15年以上も前の話です。現在、雄太がその後どのような生活を送っているのか情報はなく、謎に包まれています。

情報がほとんど存在しないため、現在、SNS上では安井雄太(イモムシ雄太)について憶測も飛び交っています。そのため、後述する死亡説・自殺説なども出てきている状態です。

イモムシ雄太の死亡説

前述したとおり、安井雄太(イモムシ雄太)の一連の騒動は今から15年以上も前の話です。そのため、現在では安井雄太(イモムシ雄太)の死亡説が様々なホームページで流れるようになりました。

ただし、それらはあくまで噂の範疇であり、現在の状況は定かではありません。今度はそれぞれの死亡説について見ていきます。

ホームページで死亡説が流れる

一部のホームページにて、安井雄太(イモムシ雄太)の死亡説が流れるようになりました。一命はとりとめたものの、本来であればショックにより死亡してしまうような重症を負ってしまった雄太。何か二次感染などを起こして死亡してしまった可能性は拭いきれません。

しかし、あくまでこれは説であり、実際のところ、現在はどうしているのか全く情報がありません。そのため、現在も元気に暮らしている可能性は十分にありえます。

お風呂で溺れて死亡

死亡説の中には、お風呂で溺れて死亡したというものがあります。安井雄太(イモムシ雄太)は手足がなく、お風呂が無い時は助かる術がないため有力な死亡説ではあります。

ただし、そもそも雄太は一人でお風呂に入ることが難しい状況にありました。雄太が入浴するのであれば、家族の付き添いは必要となります。もし溺れたとしても、そのことを察した家族がすぐに助けに来たのではないでしょうか。そのため、こちらの死亡説は信憑性がかなり薄いように感じます。

自殺説も噂された

安井雄太(イモムシ雄太)の死亡説の中には、自殺説も含まれていました。あくまで説ではあるものの、手足を失ってしまい、他人からの目が気になるようになってしまったため、自殺してしまったという可能性もゼロではありません。ここでは、現在ネット上でよく取り上げられている自殺説をそれぞれ見ていきます。

川に飛び込み自殺

自殺説の一つに、川に飛び込み自殺、というものがあります。手足を失ってしまった状態では川に行くこと自体困難であり、もし川に行ったとしても誰かの手を借りなければ飛び込めません。

もしやるのであれば、電動車椅子に乗ったまま川に飛び込んだという形になるかもしれませんが、やはり信憑性は薄いのではないでしょうか。
 

舌を噛んで自殺

さらに、舌を噛んで自殺した、という説もあります。安井雄太(イモムシ雄太)のように、手足を失ってしまった状況では最も実行しやすい方法に思えますが、実際のところ舌を噛むだけではそこまで出血はせず、それだけでは人はなかなか死亡しません。

ただし、出血した血が肺に入ったことによる窒息死はありえます。もし自殺したとすればこの方法が有力なのかもしれません。

イモムシ雄太と同じ道を歩まないように

安井雄太(イモムシ雄太)は、不良少年の頃に様々な悪事を行い続けてきました。複雑な家庭環境の中育ってきたとはいえ、その行為自体は決して許されるべきものではありません。

しかし、自身が起こした爆発事故によって、19歳と若くして手足を失ってしまったり、その後、自身が行ってきた悪行への批判により、雄太はまっとうな少年に生まれ変わったように感じます。罰は十二分に受けたのではないでしょうか。現在の状況は不明ですが、その後の雄太が幸せな人生を歩んでいることを願っています。

また、安井雄太(イモムシ雄太)と同じように現在も不良やヤンキーの道を歩んでいらっしゃる方はまだまだいるのではないでしょうか。

こちらの記事を見ていただいた方の中には、現在も万引きなどの不良行為をしてしまっている人がいるかしれません。

もしそのような方がいれば、安井雄太(イモムシ雄太)が歩んで来た道と同じ道を歩まないように、まっとうな生き方をして頂ければ幸いです。

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