処女のためのオナニーの方法講座!気持ちいひとりエッチのやり方とは?

人間であれば性欲があることは恥ずかしいことではなく、当たり前のことです。処女の女性でもオナニーをしたいと思うことは普通のことなんです。でも、処女の人がオナニーするというのはちょっと怖いと感じるかもしれません。そんなときに役に立つ情報を詳しく紹介しています。

処女のためのオナニーの方法講座!気持ちいひとりエッチのやり方とは?のイメージ

目次

  1. 1処女でも気持ち良くなれるオナニーの方法とは?
  2. 2処女にも性欲はある
  3. 3処女でも気持ちよくなれるオナニーの方法とは?
  4. 4初めてのオナニーで道具を使うのはあり?
  5. 5処女がオナニーするメリットとは?
  6. 6処女のオナニーで気持ち良くなるコツ
  7. 7初めてのオナニーの注意点
  8. 8処女のオナニーは処女膜が奪われる?
  9. 9処女でもやり方を守ればオナニーで気持ちよくなれる

処女でも気持ち良くなれるオナニーの方法とは?

処女の方、特に初めてオナニーをするときというのはどのようなやり方でオナニーをすれば良いのかいいのか、少し悩んでしまうと思います。

また、何度かオナニーをやったことはあるけど、なかなか気持ち良くなれないという女性の方もいるでしょうが、オナニーの方法、やり方というのはなかなか友達に聞いたりしにくい問題です。この記事では、処女でも気持ち良くなれるオナニーの方法を詳しく紹介していきます。

処女にも性欲はある

人間ですから、処女の女性でももちろん性欲あります。男性の場合は10代の思春期くらいから20代くらいが一番性欲が強い時期です。女性の場合は人によって差はありますが、20代から30代くらいが一番性欲が強い時期だと言われています。

ただ男性と違い、女性は開発すればするほど性欲が増していくとも言われているので、割合的には処女の人より、経験豊富の人のほうが性欲が強い人が多いと言えるかもしれません。

処女でのオナニーの経験の割合

女性のオナニーについての調査はいろいろなところで行われています。女性がオナニーをしている割合は、いろいろな調査によって多少の誤差はありますが7割以上と言われています。

初めてオナニーをする時期は性に興味を持ち始める中学生時代や、高校生時代が一番多く、初めてオナニーをした平均年齢は約14歳だそうです。そして、女性が初めてセックスをした年齢の平均は18歳なので、セックスの前にオナニーを経験している人が大半です。

こういったオナニーのデータを調べていくと、処女でもオナニーをしている人はとても多いことがわかります。

 

処女でも気持ちよくなれるオナニーの方法とは?

ここからは処女の女性が一番気になるであろう、処女でも気持ちよくなれるオナニーの方法を紹介していきます。

処女の女性で今まで一度もオナニーをしたことが無い人や、今までオナニーはしたことがあるけどあまり気持ちよくなかった人は、ここからのオナニーのやり方を読んで是非、実践してみてください。

まずは自分の性器を知ろう

何をやるにも、まずは基本を知っていないとうまくはできません。オナニーをするときには自分の性器の構造をしっかり知っておくことが大事です。男性でしたら、性器を刺激すれば比較的簡単に快感を得ることができますが、女性の性器は男性の性器に比べて構造が少し複雑です。

女性器の表面部分の陰毛に覆われた場所が大陰唇、尿道口と膣口の両脇にあるヒダ状の薄い肉びらの場所を小陰唇、尿道口の少し上にあるとても敏感な場所がクリトリス、エッチのときはペニス、オナニーのときでしたら指を入れる場所が膣です。

特にオナニーで使う場所はクリトリスと、膣になります。特にクリトリスはとても敏感な場所で、うまく刺激するととても気持ちが良い場所なので、覚えておいてください。まずは一度自分の性器を鏡で見てみると、わかりやすくて良いでしょう。

やり方①下着の上から触る

オナニーをするときはいきなり下着を脱がずに、まずは下着の上から軽く触ってみましょう。特にオナニーにあまり慣れていない処女の女性の場合はなおさらです。

下着の上から割れ目の辺りを優しくなぞってみたり、クリトリスを優しく触ってみたりと、優しく触るのが基本になります。

胸も軽くブラジャーの上から揉んでみたり、乳首を刺激してみたりと、まずは下着の上から刺激するのがオナニーの基本的な方法です。

やり方②直接クリトリスや膣入り口を触る

下着の上から性器を触って、十分に濡れてきたら下着を脱いで直接触りましょう。いきなり一番敏感なクリトリスを触りたくなってしまうかもしれませんが、まずは優しく性器の周りを触っていきましょう。特にオナニーに慣れていない女性はゆっくり性感を高めていくのがオナニーの基本的なやり方です。

性感が十分高まったら、クリトリスを触ってみましょう。しっかりと濡れていない状態でクリトリスを触ると気持ちいいよりも、痛い方が勝ってしまうので注意が必要です。クリトリスを触る方法には、指の腹で円を描くように触ったり、指先を当てて振動させるように刺激する方法などがあります。

クリトリスを触るのと同じくらいのタイミングで、膣の入り口のあたりも一緒に刺激すると、とても気持ちいいオナニーが出来るでしょう。

やり方③Gスポットを刺激する

女性の性器の中で、クリトリスと並んでとても敏感な場所にGスポットがあります。Gスポットの場所は人によって差はあるものの、入り口から2センチ~5センチのところにあるのが一般的です。Gスポットは最初はあまり感じませんが、開発することによってどんどん気持ちいい場所になります。

Gスポットを開発するためにも、オナニーはとても役に立ちます。Gスポットを探すのは最初は少し難しいかもしれませんが、膣に指を入れて動かしてみて、少し他の場所と感触が違うザラザラする場所がGスポットです。

Gスポットを見つけることができたら、まずは指の腹を使って圧迫して刺激してみましょう。刺激の仕方もリズミカルに押してみたり、ちょっと長めに押してみたり、慣れてきたらちょっと強く押してみたりと自分にあった刺激の方法を見つけてみましょう。

初めてのオナニーで道具を使うのはあり?

オナニーをするときには様々な道具を使う方法もあります。処女の女性が初めてオナニーをするときに道具を使うというのはどうなのでしょうか?

ローションを使ってみよう

処女の女性の初めてのオナニーのときは、緊張からかなかなかうまく濡れてこないこともあります。濡れていない状態でオナニーをすると、痛みを感じることもあるので少し危険です。

そんななかなか濡れないときにはローションを使ってみましょう。ローションを使うことによって、とてもスムーズに指が膣の中に入るようになるでしょう。

ローションを使うととてもベトベトになるので、下に汚れても洗いやすいものを引くか、お風呂場でオナニーをすることをおすすめします。

大きなおもちゃは使わない

処女の女性が初めてオナニーをするときにいきなり大き目な大人のおもちゃを使うのはやめた方が良いでしょう。

加減がわからずに自分の性器を傷つけてしまう可能性もありますし、いきなり強めの刺激に慣れてしまうのも後々困ってしまうことになりかねません。もしどうしてもおもちゃが使いたい場合は、細めの初心者用のものを使ったり、小さめの刺激の弱いものにしましょう。

道具を使った場合は、綺麗に洗っておかないと雑菌や細菌が繁殖してしまいます。使った後は念入りすぎるくらいに洗浄してしまっておきましょう。

処女がオナニーするメリットとは?

オナニーをするのは気持ちいいのはもちろんですが、気持ちいいこと以外にもメリットがいくつかあります。メリットをたくさん知っていれば、オナニーをもっとしたくなっちゃうかもしれません。そんなオナニーをすることへのメリットを紹介していきます。

ホルモンが分泌されて綺麗になる

オナニーで感じることによって、卵胞ホルモン(エストロゲン)と黄体ホルモン(プロゲステロン)が分泌されます。この卵胞ホルモンと黄体ホルモンが分泌されることによって、女性らしいふっくらとした体つきや、肌や髪のつや、ハリを高めてくれます。

卵胞ホルモンには老化防止作用もあると言われているので、女性がずっと綺麗にいるためにはオナニーをすることがとても効果的です。

精神を安定させる

オナニーをすることによって、副交感神経が働いてリラックス効果を得ることができますし、気持ち良くなることによってストレスも発散できます。オナニーによるリラックス効果は、なんと半身浴やエクササイズの3倍もあるそうです。

感度が良くなる

オナニーをすることによって、感度がよくなります。処女の女性でしたら、感度が良ければいつかパートナーとエッチをするときに、とても幸せな気持ちになれます。

特に開発される場所はGスポットです。Gスポットはいきなりセックスをしてもそこまで気持ち良くない場所なので、オナニーで開発しておきましょう。

また、オナニーをすることで自分の気持ちいい場所がわかります。パートナーに自分の気持ちいい場所を伝えることで、お互いに幸せなエッチができるでしょう。

処女のオナニーで気持ち良くなるコツ

処女の人が初めてオナニーをすると、なかなか快感を得るのが難しいかもしれません。そんなときにちょっとしたコツを覚えておけば、比較的簡単に快感を得られるでしょう。ここでは処女の女性がオナニーをするときに覚えておくと良いコツを紹介していきます。

エッチなシーンを想像する

オナニーをする時に自分はこんなエッチがしたい、というのを想像してみましょう。女性は男性に比べても想像による興奮度が大きいと言われています。

自分が好きな人を想像してみたり、こういうシチュエーションでエッチがしてみたい、などを想像しながらオナニーをすることで、より気持ちいいオナニーができるでしょう。

女性用のAVを見る

処女だからあまりうまくエッチな想像ができないという女性には、ちょっとエッチな動画を見ることをおすすめします。

現在は男性用のAVだけではなく女性用のAVも出ています。女性が見て嫌だなと思うようなシーンは少なく、とても女性でも見やすいAVになっていますので、一度見てみるといろいろと勉強になる部分もあるでしょう。

初めてのオナニーの注意点

オナニーをするときにはいくつか注意しなければいけないことがあります。特に処女の女性が初めてオナニーをするときは、ちゃんと注意事項を守ったオナニーのやり方をしないと気持ちよくないどころか、痛くなってしまったり、最悪の場合は病気になってしまう可能性もあります。処女の女性に限らずオナニーをするときは、しっかりと注意事項を守って行いましょう。

前後には手をきれいに洗う

手には目には見えなくても、様々な雑菌や細菌がいます。ちゃんと外から帰ってきたときに手を洗っていたとしても、スマホには雑菌や最近がたくさんついているため、スマホを触った後にオナニーをすると、実は手が凄く汚なくなっている場合もあります。

オナニーをするときは指を膣の中に入れたりするので、清潔な手で行わないと病気になってしまう可能性もあります。

オナニーが終わった後も、手が濡れていたり汚くなっていると思うので、オナニーをした後もしっかりと手は洗いましょう。

イクことを考えない

処女の女性の初めてのオナニーではなかなかイクことは難しいでしょう。もちろんイケれば気持ちいいですし、満足感もあるでしょうが、絶対にイクまでオナニーをする必要はありません。

十分満足したな、ちょっと疲れてきたな、と思ったらイクまで刺激を続けずに、ほどほどの状態でオナニーを辞めるのも大事です。

オナニー後は性器をきれいに洗う

いくらオナニーをする前に手を綺麗に洗っていたとしても、オナニー後は性器を綺麗に洗いましょう。膣内はとてもデリケートな場所なのでそのままにしておくと、かゆみや痛みが出ることもあります。

かゆみや痛みが出ているのに放っておくと、最悪の場合病気になってしまうこともあります。オナニーの後はウォシュレットで洗うのが良いでしょう。

処女のオナニーは処女膜が奪われる?

処女の女性には処女膜があるけど、指を膣に突っ込んでオナニーをすると処女膜が破れてしまうのではないか?と思う処女の女性の人は数多くいます。

オナニーで処女膜が破れるなんて怖いと思う女性や、オナニーで処女膜が奪われてしまったら、いざパートナーができたときに、本当は処女なのに、処女じゃないんじゃないか?と疑われてしまうんじゃないかと心配になるのは当然のことです。処女の女性がオナニーをしたときに処女膜は本当に奪われてしまうのでしょうか?

処女膜とは?

まず処女膜とはいったい何なのかを知っておきましょう。処女膜とは膣の入り口にある粘膜のひだのことを言います。人によって処女膜も人それぞれなので、膣の中に薄い膜がある場合もありますが、基本的に膣が処女膜でふさがれていることはありません。

ごくまれに、膣が処女膜でふさがれている女性がいますが、これは処女膜閉鎖症と言われている病気です。この処女膜閉鎖症の場合は経血が排出されずに、体内に溜まっていってしまうので、早急に病院に行く必要があります。逆に言えば、ちゃんと経血が排出されている人は、膣が処女膜でふさがれていないと言えます。

指を入れても破れない

もともと膣は処女膜でふさがれているわけではないので、指を入れてオナニーをしたからと言って処女膜が奪われることはありません。

男性との初めてのエッチの時に血が出るのは、男性器によってひだが押し広げられることによって起こっているのです。

処女でもやり方を守ればオナニーで気持ちよくなれる

処女の女性がオナニーをすることは何も恥ずかしいことではありません。それどころかやり方さえ間違えなければメリットもあります。

そして、処女の女性でもしっかりとちゃんとしたオナニーのやり方を守れば、気持ちよくオナニーはできます。この記事を読んで、気持ちいいオナニーの方法、危険事項などを覚えて気持ちいいオナニーをしましょう。

関連するまとめ

関連するキーワード

Missing
この記事のライター
バントー
バントーです。よろしくお願いします。

人気の記事

人気のあるまとめランキング

新着一覧

最近公開されたまとめ